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G[重力]を感じるクリエイティブ。 企業のヴィジョンからプロダクトに至るまで、全ての思いをカタチにする。それが、本来のクリエイティブだと私たちは考えます。インタラクティヴやWeb2.0の普及によって、企業とユーザ間のコミュニケーション手法は変化と躍動の時代を迎えました。多面性を持つメディアデザインを通じて、私たちにできること。それは心に響く、Gを感じるクリエイティブを産み出し続けていくことです。

販売促進戦略

キャンペーン1
キャンペーン2
消費者の五感に響くセールスプロモーション。注目から購買までのプロセスを組み立て、企画力で勝負します。

セールスプロモーションとは、消費者と商品をつなげるコミュニケーションスキームです。新聞折込、各種DM、ダイレクトハンド、パンフレットに代表されるデザインツールから、キャンペーン、イベント、インナープロモーションのようなプランニングツールまで御社の販売促進に最適なプロモーションプランをご提案いたします。

事例1:店舗誘導から、コミュニケーションUPに結びつけ、成約件数を増やすカーディーラー

事例1:店舗誘導から、成約に結びつけるカーディーラー店舗周年イベント。
カーディーラー企業様

キッチンカーや抽選会、ならびに来店特典、購買を促す特典などなど、様々な角度からユーザーに再認知していただき、ディーラー企業スタッフと近隣の生活者とが、自動車という一つのコンテンツを通し、お互い楽しめる企画を提案。コミュニケーションUPからの成約率を無視はできません。弊社では、どんなものでも、購買までには、コミュニケーションUPが必要不可欠だと考えます。新車を購入するお客様にむけた販売促進だけではなく、ユーザーとのコミュニケーションをはかり、自動車に関わる全ての相談をしてもらえるユーザーとの関係づくりを目指した展開です。

事例2:インターネットとテレビCMのクロスメディア重要提案

事例2:プロダクトの立ち上げに伴う、ブランド・アイデンティティのご提案。
不動産企業様

現代社会においては、ほとんどのモノ・コトがインターネットから情報を仕入れ、ユーザー自身がある程度のところまで調べたうえで初めてリアルアクションとなります。そのためには、WEBサイトの充実はもちろん、SEO対策やイオンターネット広告(Yahoo!Japan・Googleなど)が必要です。しかし、ブランドイメージが悪ければ、調べるという動きを鈍らせてしまいます。ですので、テレビCMなどのメディアを利用して、確固たるブランドイメージUPも重要だとうことをご提案させていただいています。

事例3:インナーキャンペーンによるアパレル販売社員モチベーションアップのご提案

事例3:ビジュアル・アイデンティティとしての企業マスコットキャラクター戦略
プロスポーツクラブ運営企業様

どの企業様も、もっとも重要視しているのは人財(人材)だと思います。いかに、いい人財(人材)を確保するか、もしくは、いい人財(人材)に育て上げるかだと考えているはずです。そこで、その人財(人材)のモチベーションアップを図るために、明確な目標に向けてのインナーキャンペーンを提案させていただきました。
目標に向かわせるために、今何をするべきなのかを明確にさせ、今という瞬間を無駄にさせない企画でした。このキャンペーン後、その企業の売り上げは前年比約120%でした。社員のモチベーションをあげることが、一種の販売促進です。