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G[重力]を感じるクリエイティブ。 企業のヴィジョンからプロダクトに至るまで、全ての思いをカタチにする。それが、本来のクリエイティブだと私たちは考えます。インタラクティヴやWeb2.0の普及によって、企業とユーザ間のコミュニケーション手法は変化と躍動の時代を迎えました。多面性を持つメディアデザインを通じて、私たちにできること。それは心に響く、Gを感じるクリエイティブを産み出し続けていくことです。

ブランド戦略

キャンペーン1
キャンペーン2
消費者の嗜好が多様化するこれからの時代だからこそ企業そのものの“価値”を高めるブランド構築をご提案します。

ブランドとは、顧客と企業を結ぶ見えな糸です。消費者が自らの意思で製品、サービス、企業の選別をする時代だからこそ、企業そのものの“存在価値”を高めるブランド戦略をご提案致します。C.I、V.Iをはじめ、ブランドネームのご提案、IR、リクルートを見据えたコーポレートガイダンス(会社案内)など、様々なブランドアプローチが可能です。

事例1:リクルーター、IR向けにブランドをPRする企業の顔。会社案内&PV製作。

事例1:リクルーター、IR向けにブランドをPRする企業の顔。会社案内&PV製作。
ドラッグストア企業様

年々拡大傾向にあるドラッグストア業界。加速する業界再編等、業界規模の拡大に伴い、優秀な人材を確保することは企業の将来にとって死活問題にもなりかねません。リビコーが考える会社案内は、単なる商品パンフレットではありません。企業のメッセージを的確に伝え、競合他社との差別化を図り、ユーザからの信頼を得られる事ができる企業のブランディングツールとして、位置づけています。
同時に、企業説明会用の映像プロモーションも会社案内とリンクさせることで、紙媒体と映像媒体の双方から、企業メッセージを多角的にアプローチする新しい手法にも取り組んでいます。

事例2:プロダクトの立ち上げに伴う、ブランド・アイデンティティのご提案。

事例2:プロダクトの立ち上げに伴う、ブランド・アイデンティティのご提案。
宝飾品専門小売企業様

プロダクトに価値を生み出し、ユーザからのブランドイメージを確立するために、自社の顧客、競合ブランド、事業戦略、自社ブランドの強みを十分理解した上で、明確なブランド・アイデンティティを設計します。現代の消費者動向は、物的消費がほとんどだった時代から意味消費(ブランドイメージやステータスなどを楽しむ)のウェイトが高くなりつつある時代へ変化しています。私たちはこれからの時代に勝ち残るB.I.として、視覚的なコミュニケーションロゴ(V.I)等を併せて設計し、イメージ統一、好感度アップや他社との差別化を図っていきます。

事例3:ビジュアル・アイデンティティとしての企業マスコットキャラクター戦略

事例3:ビジュアル・アイデンティティとしての企業マスコットキャラクター戦略
工場用環境設備製作企業様

「エコロジー」という言葉が世界中で取り上げられて久しい昨今、製造業・産業のジャンルにおいても資源の再利用や省エネ化など、多くの課題が取り上げられています。旧来のラインシステムを、よりエコロジーなシステムに移行させるためのプロダクトを開発する企業様のB to B向けプロモーションツールとして、私たちはオリジナルのマスコットキャラクターという、一見B to C向けの手法とも取れるビジュアル・アイデンティティをご提案しました。企業向けの展示会や説明会においてもこのキャラクターを起用したプロモーションを行ったところ、国内外からの注目を得て、プロダクトの受注促進につながりました。